こんにちは。
易者ジューキューバンです。
八卦の意味を一つずつ解き明かしていくシリーズ第四回目です。
※※※
今回は「巽」。
選ぶという字のつくりの「巽」で「そん」と読みます。
記号は
☴
です。
「巽」が象徴するものは、「風」。
一つだけ陰であとは陽でできているので「少陰」です。
「震」とは陰陽が真逆ですね。
前回と同じように、八卦は下から上へ向かって行くので、一番下が一本だけ陰の「巽」は少陰の中で最年長。
ですから、「巽」が象徴するものは「長女」。
方位は先天八卦だと西南、後天八卦だと東南です。
季節は晩春。
色は緑、青など。
ほかに、木、草花、糸、布、衣服、細長いもの、やさしさ、優柔不断、うつ病なども表します。
「巽」を人に当てはめると、やさしくてちょっと傷つきやすくて、手芸が得意なお姉ちゃん、という感じです。
※※※
次回は少陽の真ん中、「坎」のお話です。
目黒アンジェリカは、「目黒川のほとりに棲みついた占いをする妖精たち」というコンセプトの占いユニットです。悩める人には見えてしまう、少しいじわるな妖精です。メディアでの鑑定がメインですが、イベントでの対面鑑定も行っています。
2019年11月13日水曜日
11月17日(日)はLast“占いバー@デュエット”です!
目黒アンジェリカではマスターご夫妻のご厚意により、これまで毎月第3日曜日にBar Duettoにて占いバーを開催させていただいてまいりました。
月に一度の開催ではありましたが、いつの間にやら時は流れ、かれこれ6年ほどになるのではないでしょうか。
ですがこの度、マスターご夫妻が新たな旅立ちをなさるとのことで、年内でBar Duettoが閉店とあいなり、とても残念なのですが、今月の17日が“占いバー@デュエット”も最後の開催となります。
寂しいですが、全力で占わせていただきますので、どうぞ皆さま足をお運びくださいませ。
当日は、
ジューイチバン先生(マルセイユタロット)
ジューハチバン先生(西洋占星術)
ジューキューバン先生(干支相性占、八字(四柱推命)、開運面相、開運薬膳)
が占います。
時間:16時~19時(最終受付18時半)
料金:30分3000円(延長10分1000円)
※ 別途ワンリンクのご負担をお願いしています
場所:東京都港区白金台3-19-5 OK白金台ビル7F
アクセス:目黒駅から徒歩5分
※ 西洋占星術は、ホロスコープの作成上事前予約がオススメです。
(当日申込みでも、鑑定は可能です)
どうぞよろしくお願いいたします。
2019年11月12日火曜日
八卦について ③震(しん)
こんにちは。
易者ジューキューバンです。
八卦の意味を一つずつ解き明かしていくシリーズ第三回目です。
※※※
今回は「震」。
地震の「震」と同じで「しん」と読みます。
記号は
☳
です。
「震」が象徴するものは、まず「雷」。
一つだけ陽であとは陰でできているので「少陽」です。
以前も少し触れましたが、八卦は必ず下から上に向かって書いていきます。
なので、一番下が一本だけ陽の「震」は少陽の中で最年長という位置づけになっています。
ですから、「震」が象徴するものは「長男」。
方位は先天八卦だと東北、後天八卦だと東です。
季節は春。
色は緑、青など。
ほかに、木、草花、地震、音楽、動くもの、決断力、行動力、怒り、肝臓、自律神経なども表します。
「震」を人に当てはめると、行動力がありちょっと短気だけれど若々しくて音楽好きなお兄ちゃん、という感じです。
※※※
次回は少陰の中で一番年長とされている、「巽」のお話です。
易者ジューキューバンです。
八卦の意味を一つずつ解き明かしていくシリーズ第三回目です。
※※※
今回は「震」。
地震の「震」と同じで「しん」と読みます。
記号は
☳
です。
「震」が象徴するものは、まず「雷」。
一つだけ陽であとは陰でできているので「少陽」です。
以前も少し触れましたが、八卦は必ず下から上に向かって書いていきます。
なので、一番下が一本だけ陽の「震」は少陽の中で最年長という位置づけになっています。
ですから、「震」が象徴するものは「長男」。
方位は先天八卦だと東北、後天八卦だと東です。
季節は春。
色は緑、青など。
ほかに、木、草花、地震、音楽、動くもの、決断力、行動力、怒り、肝臓、自律神経なども表します。
「震」を人に当てはめると、行動力がありちょっと短気だけれど若々しくて音楽好きなお兄ちゃん、という感じです。
※※※
次回は少陰の中で一番年長とされている、「巽」のお話です。
2019年11月11日月曜日
shufoo!(シュフ―)11月11日~11月17日の運勢
ジューハチバン先生が鑑定。
大好評のシュフ―!今週の運勢(毎週月曜日配信)です。
今週の1位は牡牛座さん。自分の価値観を揺らがせず、目標に向かってきっちりスキルアップを!
12日に牡牛座で満月。山羊座の冥王星とトラインに。目上の威厳を効かせるシーンと優しいほんわかムードで進めるシーンの使い分けがポイントに。
※ 目黒アンジェリカでは、フリーペーパーの占いページ、WEBサイトのコラムなどの執筆を行っています。イベント集客用出展も対応しています。
お気軽にご相談ください!
八卦について ②坤(こん)
こんにちは。
易者ジューキューバンです。
前回から引き続き、易の八卦の性質を一つずつご紹介しています。
※※※
二回目の今日は「坤」。
「坤」は「こん」と読みます。
記号は
☷
です。
「大地」の象徴であり、全て陰でできている「老陰」です。
「乾」の真逆ですね。
「坤」が象徴するもとしては、まず、「母親」。
方位は先天八卦だと北、後天八卦だと西南です。
季節は夏の終わり。
色は黄色、黒など。
ほかに、畑、お腹、胃腸、脾臓、養ったり育てたりする力、従順なもの、辛抱強いものなどです。
「坤」を人に当てはめると、辛抱強くて愚痴もこぼさず、いつも穏やかだけれど、肝が据わった頼もしいお母さん、という感じです。
昔、女性はこの「坤」のように、従順で辛抱強く生きることが良いとされたようですが、今そんな考えをしたら差別主義者とか呼ばれそうです(笑)
でも、困難のときも辛抱強く、穏やかに、根気よく、目立たなくても万物を産み育てる大地のように、表に出さない強さを身につけられたら最強ですよね。
※※※
次回は少陽の中で一番年長とされている、「震」のお話です。
易者ジューキューバンです。
前回から引き続き、易の八卦の性質を一つずつご紹介しています。
※※※
二回目の今日は「坤」。
「坤」は「こん」と読みます。
記号は
☷
です。
「大地」の象徴であり、全て陰でできている「老陰」です。
「乾」の真逆ですね。
「坤」が象徴するもとしては、まず、「母親」。
方位は先天八卦だと北、後天八卦だと西南です。
季節は夏の終わり。
色は黄色、黒など。
ほかに、畑、お腹、胃腸、脾臓、養ったり育てたりする力、従順なもの、辛抱強いものなどです。
「坤」を人に当てはめると、辛抱強くて愚痴もこぼさず、いつも穏やかだけれど、肝が据わった頼もしいお母さん、という感じです。
昔、女性はこの「坤」のように、従順で辛抱強く生きることが良いとされたようですが、今そんな考えをしたら差別主義者とか呼ばれそうです(笑)
でも、困難のときも辛抱強く、穏やかに、根気よく、目立たなくても万物を産み育てる大地のように、表に出さない強さを身につけられたら最強ですよね。
※※※
次回は少陽の中で一番年長とされている、「震」のお話です。
2019年11月10日日曜日
八卦について ①乾(けん)
こんにちは。
易者ジューキューバンです。
今回から8回にわたって、易の八卦の性質を一つずつご紹介していきます。
※※※
初回は「乾」。
「乾」は乾燥の「乾」ですが「かん」でなく「けん」と読みます。
記号は
☰
です。
意味は、以前申し上げた通り、「天」で、全て陽でできている「老陽」といいました。
「乾」が象徴するものはさまざまです。
たとえば、天のように大きくて家族を守ってくれる「父親」。
方位は先天八卦だと南、後天八卦だと西北です。
季節は晩秋。
色は白。
ほかに、金属、貴金属、頭や肺、大腸、固いもの、丸いもの、高貴なもの、公的なもの、権力、地位なども表します。
「乾」を人に当てはめてイメージすると、家族のために一生懸命働いて、しかも頼りになる強くてかっこよくて硬派なお父さん、という感じです。
昔、男性はこの「乾」のように、気高く、強く、しっかりと生きると良いとされたようです。
今は男女のそういった道徳は古くなりましたが、男女に限らず、気高く、強く、しっかりと生きることは、この「乾」のようでありたいですよね。
……。
「あれ? 説教してんの?」
いえ! そうじゃないんです。
実は、易は以前も触れましたが、中国の哲学や思想に大きな影響を与えました。
つまり、易は占いにも関係がありますが、数学にも関係あり、さらに、道徳にも関係があったのです。
「こうして生きたらかっこいいよね」という古代中国人からのメッセージが、易経にはつまっています。
次回は「乾」と真逆ですべて陰でできている、「坤」のお話です。
易者ジューキューバンです。
今回から8回にわたって、易の八卦の性質を一つずつご紹介していきます。
※※※
初回は「乾」。
「乾」は乾燥の「乾」ですが「かん」でなく「けん」と読みます。
記号は
☰
です。
意味は、以前申し上げた通り、「天」で、全て陽でできている「老陽」といいました。
「乾」が象徴するものはさまざまです。
たとえば、天のように大きくて家族を守ってくれる「父親」。
方位は先天八卦だと南、後天八卦だと西北です。
季節は晩秋。
色は白。
ほかに、金属、貴金属、頭や肺、大腸、固いもの、丸いもの、高貴なもの、公的なもの、権力、地位なども表します。
「乾」を人に当てはめてイメージすると、家族のために一生懸命働いて、しかも頼りになる強くてかっこよくて硬派なお父さん、という感じです。
昔、男性はこの「乾」のように、気高く、強く、しっかりと生きると良いとされたようです。
今は男女のそういった道徳は古くなりましたが、男女に限らず、気高く、強く、しっかりと生きることは、この「乾」のようでありたいですよね。
……。
「あれ? 説教してんの?」
いえ! そうじゃないんです。
実は、易は以前も触れましたが、中国の哲学や思想に大きな影響を与えました。
つまり、易は占いにも関係がありますが、数学にも関係あり、さらに、道徳にも関係があったのです。
「こうして生きたらかっこいいよね」という古代中国人からのメッセージが、易経にはつまっています。
次回は「乾」と真逆ですべて陰でできている、「坤」のお話です。
2019年11月9日土曜日
八卦(はっけ)の陰陽
こんにちは。
易者ジューキューバンです。
今日は前回の八卦ってなに?でお話した内容の続きです。
八卦はプラスとマイナスでできていて、とても数学的だとお話しました。
今回は、この八卦もさらにプラスとマイナスがあるというお話です。
※※※
まず、八卦の記号のおさらいですが、
① ☰ 乾(けん):天(てん)天空のこと
② ☱ 兌(だ) :澤(たく)渓谷のこと
③ ☲ 離(り) :火(か)太陽や火のこと
④ ☳ 震(しん):雷(らい)雷のこと
⑤ ☴ 巽(そん):風(ふう)風のこと
⑥ ☵ 坎(かん):水(すい)水のこと
⑦ ☶ 艮(ごん):山(さん)山のこと
⑧ ☷ 坤(こん):地(ち)大地のこと
こうでしたね。
この記号、プラスである実線の「-」とマイナスである破線の「- -」を3つ組み合わせてできていますよね。
この3つをかけると、どうなるでしょうか?
仮にプラスを1、マイナスを-1として、八卦の記号の下から順にかけてみましょう。
(ちなみに易では必ず八卦は下からかいていきます)
① ☰ 乾(けん):全部プラスなので 1×1×1=1
② ☱ 兌(だ) :一つだけマイナスなので 1×1×(-1)=-1
③ ☲ 離(り) :同じく 1×(-1)×1=-1
④ ☳ 震(しん):一つだけプラスなので 1×(-1)×(-1)=1
⑤ ☴ 巽(そん):一つだけマイナスなので (-1)×1×1=-1
⑥ ☵ 坎(かん):一つだけプラスなので (-1)×1×(-1)=1
⑦ ☶ 艮(ごん):同じく (-1)×(-1)×1=1
⑧ ☷ 坤(こん):全部マイナスなので (-1)×(-1)×(-1)=-1
ここで、答えが「1」になった八卦は「陽」「-1」になった八卦は「陰」になります。
なかでも、すべてプラスをかけてできている乾を「老陽」、すべてマイナスをかけてできている坤を「老陰」といいます。
ほかの八卦は、「陽」である震・坎・艮を「少陽」、「陰」である兌・離・巽を「少陰」といいます。
「わーめんどくさ」
……。
そ、そうですよね。
でも、こんなに数学(算数)と易が関係しているなんて、おもしろくないですか?
※※※
八卦の陰陽にはもう一つ、もっとわかりやすい見分け方があります。
それは、実線の数を数えて、奇数の八卦を陽、偶数の八卦を陰とするのです。
① ☰ 乾(けん):実線が3本なので奇数で「陽」
② ☱ 兌(だ) :実線が4本なので偶数で「陰」
③ ☲ 離(り) :実線が4本なので偶数で「陰」
④ ☳ 震(しん):実線が5本なので奇数で「陽」
⑤ ☴ 巽(そん):実線が4本なので偶数で「陰」
⑥ ☵ 坎(かん):実線が5本なので奇数で「陽」
⑦ ☶ 艮(ごん):実線が5本なので奇数で「陽」
⑧ ☷ 坤(こん):実線が6本なので偶数で「陰」
こちらの見分け方のほうが伝統的なもので、わかりやすいかもしれませんね。
※※※
もう一つ最後に、八卦は「--」を「0」、「-」を「1」として二進法にすると、0から7までを表せるのです。
つまり、
☷ 坤(こん)=0
☳ 震(しん)=1
☵ 坎(かん)=2
☱ 兌(だ) =3
☶ 艮(ごん)=4
☲ 離(り) =5
☴ 巽(そん)=6
☰ 乾(けん)=7
となります。
先ほど偶数が「陰」で奇数が「陽」といいましたが、「0」は偶数、「1」は奇数ですから、こちらも陰陽が当てはまっていますよね。
正直、数学のことはよくわからないので、数学の専門家からしたら突っ込みどころ満載なのかもしれないですが、少なくても易と古代の数学が、ずいぶん深くかかわっているようですよね。
こう見てみると、やっぱり易っておもしろいなあと思います。
次回は、八卦のそれぞれの意味を一つずつ詳しく説明していきます。
ここから占いっぽくなっていきますよ~!
易者ジューキューバンです。
今日は前回の八卦ってなに?でお話した内容の続きです。
八卦はプラスとマイナスでできていて、とても数学的だとお話しました。
今回は、この八卦もさらにプラスとマイナスがあるというお話です。
※※※
まず、八卦の記号のおさらいですが、
① ☰ 乾(けん):天(てん)天空のこと
② ☱ 兌(だ) :澤(たく)渓谷のこと
③ ☲ 離(り) :火(か)太陽や火のこと
④ ☳ 震(しん):雷(らい)雷のこと
⑤ ☴ 巽(そん):風(ふう)風のこと
⑥ ☵ 坎(かん):水(すい)水のこと
⑦ ☶ 艮(ごん):山(さん)山のこと
⑧ ☷ 坤(こん):地(ち)大地のこと
こうでしたね。
この記号、プラスである実線の「-」とマイナスである破線の「- -」を3つ組み合わせてできていますよね。
この3つをかけると、どうなるでしょうか?
仮にプラスを1、マイナスを-1として、八卦の記号の下から順にかけてみましょう。
(ちなみに易では必ず八卦は下からかいていきます)
① ☰ 乾(けん):全部プラスなので 1×1×1=1
② ☱ 兌(だ) :一つだけマイナスなので 1×1×(-1)=-1
③ ☲ 離(り) :同じく 1×(-1)×1=-1
④ ☳ 震(しん):一つだけプラスなので 1×(-1)×(-1)=1
⑤ ☴ 巽(そん):一つだけマイナスなので (-1)×1×1=-1
⑥ ☵ 坎(かん):一つだけプラスなので (-1)×1×(-1)=1
⑦ ☶ 艮(ごん):同じく (-1)×(-1)×1=1
⑧ ☷ 坤(こん):全部マイナスなので (-1)×(-1)×(-1)=-1
ここで、答えが「1」になった八卦は「陽」「-1」になった八卦は「陰」になります。
なかでも、すべてプラスをかけてできている乾を「老陽」、すべてマイナスをかけてできている坤を「老陰」といいます。
ほかの八卦は、「陽」である震・坎・艮を「少陽」、「陰」である兌・離・巽を「少陰」といいます。
「わーめんどくさ」
……。
そ、そうですよね。
でも、こんなに数学(算数)と易が関係しているなんて、おもしろくないですか?
※※※
八卦の陰陽にはもう一つ、もっとわかりやすい見分け方があります。
それは、実線の数を数えて、奇数の八卦を陽、偶数の八卦を陰とするのです。
① ☰ 乾(けん):実線が3本なので奇数で「陽」
② ☱ 兌(だ) :実線が4本なので偶数で「陰」
③ ☲ 離(り) :実線が4本なので偶数で「陰」
④ ☳ 震(しん):実線が5本なので奇数で「陽」
⑤ ☴ 巽(そん):実線が4本なので偶数で「陰」
⑥ ☵ 坎(かん):実線が5本なので奇数で「陽」
⑦ ☶ 艮(ごん):実線が5本なので奇数で「陽」
⑧ ☷ 坤(こん):実線が6本なので偶数で「陰」
こちらの見分け方のほうが伝統的なもので、わかりやすいかもしれませんね。
※※※
もう一つ最後に、八卦は「--」を「0」、「-」を「1」として二進法にすると、0から7までを表せるのです。
つまり、
☷ 坤(こん)=0
☳ 震(しん)=1
☵ 坎(かん)=2
☱ 兌(だ) =3
☶ 艮(ごん)=4
☲ 離(り) =5
☴ 巽(そん)=6
☰ 乾(けん)=7
となります。
先ほど偶数が「陰」で奇数が「陽」といいましたが、「0」は偶数、「1」は奇数ですから、こちらも陰陽が当てはまっていますよね。
正直、数学のことはよくわからないので、数学の専門家からしたら突っ込みどころ満載なのかもしれないですが、少なくても易と古代の数学が、ずいぶん深くかかわっているようですよね。
こう見てみると、やっぱり易っておもしろいなあと思います。
次回は、八卦のそれぞれの意味を一つずつ詳しく説明していきます。
ここから占いっぽくなっていきますよ~!
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